2016/06/04

知らなかった。
私が何よりも欲していたのは、一切妥協のない人間関係だったということを。
意外すぎた。

死ぬほど人見知りで、初めての人と会話続かなくて、人がいっぱいいるところが苦手で、一人の時間が好きで、
そんな表面的な要素でしか自分のことを見ていなくて、気づかなかった。


私は、一切妥協のない、全てを曝け出せて受け入れあえる人間関係が、何よりも欲しい。

こんなことに気づくまでどんだけかかったんだという気持ちと、
生きてる間に気づけてラッキーだなという気持ち。